LP、ランディングページ

LP(ランディングページ)制作なら大阪・堺・京都のオーパスプラン

 LP(ランディングページ)の目的

ランディングページの目的は、「流入したユーザーに訴求を行い、逃さず購買、お問合せなどのアクションまで誘導すること」です。

 

ランディングページでは、主に離脱を防ぐため1ページの縦長で構成されます。その中で、お悩み解決などでユーザーを惹きつけ、特定の商品やサービスなどについて、深く訴求を行い、購買やお問合せなどのアクションまでワンストップで展開します。

基本的にはリスティング広告などのインターネット広告や自社サイトでの商品ページなどで多く活用されます。

 LP(ランディングページ)制作で抑えるべきポイント

「ユーザーの興味関心をさらに、行動に移してもらうコンテンツを準備できているか」

ポイント①

強みや特長の訴求コンテンツ

ポイント②

ユーザーのニーズを突いたコンテンツ

ポイント③

実例やお客様の声など実績コンテンツ

ポイント④

金額やプランの明示

 LP(ランディングページ)制作に必要なポイント

オーパスプランでは、これらのポイントの策定をお客様と共に行い、納得のいくLPをご提供致します。

ポイント①

方針を決める

「どんな人に」:ターゲット、ペルソナの設定。

「何を訴求し」:サービス、商品をもって得られるベネフィットの訴求。

「どうしてほしいのか」:コンバージョンの設定。

 

ポイント②

リサーチする

 イメージに近いLPや競合サイトの特定、調査。

ポイント③

差別化する

 競合サイトと比較し、勝るポイントを作る。

 LP(ランディングページ)の制作工程

①戦略設計

■競合LPの訴求内容・コンテンツを把握しているか

■ターゲットを想定できているか

■想定ターゲットが検索しそうなキーワードを抑えているか

■コンバージョンの内容を定めているか

 

②情報開発

■有効なキャッチコピーになっているか

■必要なコンテンツを配置できているか

■コンテンツに独自性があるか

■必要素材を検討・選定できているか

■エントリーフォームの仕様は固まっているか

 

③デザイン開発

■デザインのトーン&マナーは定めているか

■色彩設計はできているか

■飽きさせないレイアウト設計ができているか

■フォントの設計はできているか

■メインビジュアルは訴求力のあるデザインになっているか

 

④コーディング実装

■ユーザーの目線の動きを妨げない適切な動きのある表現が設計・実装できているか

■表示速度を考慮した画像容量になっているか

■各種デバイスでの表示に問題がないか

■各種ブラウザでの表示に問題がないか

■運用・分析のためのタグの設置が完了しているか

■ユーザーが迷わないフォームの実装が行われているのか

■実装したフォームが設置サーバー上で適切に動作するか

新規のWEB制作に関する事、サイトリニューアルに関する事、サイトの改善に関する事、お気軽にご相談ください。
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