WEB制作

WEB制作なら大阪・京都のオーパスプラン

ホームページ作成、HP作成、WEB制作、ホームページ制作

Webサイト全体の新規構築・リニューアルから、

イベント・サービス・商品のランディングページ(LP)の制作まで、幅広く対応いたします。

動きを伴ったリッチなサイト構築もお任せください。

SEO(検索エンジン最適化)については、ソースコードの最適化、内部リンクなどの基本的な施策は制作費に含まれています。

ターゲットユーザーやキーワードを考慮したコンテンツのリライト・追加のご提案もいたします。

ホームページ公開後、競合他社と比較したメンテナンスを行う場合は、別途お見積いたします。

※順位保証はしておりません。予めご了承ください。


 LP(ランディングページ)

LP(ランディングページ)とは、広告の誘導先なるページのことで、広告をクリックされた際、最初に開かれるページです。広告をクリックした顕在層のユーザーの気持ちに合ったLPが効果的です。見込み客のニーズにしぼった情報を提供することでユーザーの離脱を防ぐことができ、商品・サービス購入につながりやすくなります。

コーポレートサイト、企業ホームぺージ


 コーポレートサイト

コーポレートサイトは、会社の"WEB上の顔"としてブランディングや集客を行う有効なツールとなり、年々重要性を増しています。ブランドに合わせたデザインだけでなく、現状分析やコンテンツ企画に至るすべてをご提案いたします。コーポレートサイトの作成、リニューアルをお考えであれば、是非私たちにご相談ください。

コーポレートサイト、企業ホームぺージ


 サービスサイト

御社のサービスをわかりやすく掲載するサービスサイト。

サイトのゴールは、サービス内容によって予約、お問合せ、資料請求、電話と様々です。サービスの特徴をユーザに伝え、ゴールまでの導線の確保、コンテンツ企画に至るすべてをご提案いたします。

サービスサイト、サービスホームページ


 通販サイト(ECサイト)

カラーミーショップ、MakeShopなどのWebサービスを利用したECサイト・ネットショップ構築にも柔軟に対応いたします。

通販サイト、オンラインショップ、ネットショップ


 スマートフォンサイト(モバイルサイト)

PCよりも普及率の高いスマートフォンへの対応は、特にBtoCサイトでは必須となります。スマートフォン専用のサイト構築はもちろん、PCサイトとスマートフォンサイトを同一のコードで管理する「レスポンシブWebデザイン」にも対応可能です。

モバイルサイト、スマホサイト、スマートフォンサイト


 採用サイト(リクルートサイト)

新卒採用や中途採用に関しては、媒体を活用することが主流になってはいますが、その媒体だけでは伝えきれない会社の魅力を発信したり、また、採用サイトから媒体サイトに移動し、エントリーしやすい仕組みを構築しています。

モバイルサイト、スマホサイト、スマートフォンサイト


 CMS構築

更新頻度が高い場合は、社内のPCで更新できるCMS(コンテンツ管理システム)を導入します。WordPress、Movable Type両方の実績がございます。ご要望とご予算に合わせて、使い勝手の良い管理画面を用意することも可能ですので、まずはご相談ください。非常に多機能なシステムを構築できる上、カスタマイズもある程度可能です。オープンソースを利用するかどうかは、当社がお客様のニーズをしっかりとヒアリングした上で、ご提案させて頂きます。

CMS構築


 運用・保守/管理・修繕サービス

Webサイトは、公開してからの運用が一番重要です。せっかく立ち上げたサイトも、更新が行なわれなければユーザも足を運ばなくなり、意味がありません。新しい情報の発信、定期的なアクセス解析や改善提案、WordPressの定期的なバックアップ・アップデートなどの運用もお任せください。

運用、保守、管理


WEB制作の流れ

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お問合せ

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①お打合せ・要件確認 

Webサイト制作の目的、内容、サイトのボリューム、CMS(WordPress等)導入の有無など、ご希望をお聞かせください。


②企画のご提案・お見積り

いただいたご要望を元に、Webサイトの内容、具体的な構成を設計し、お見積いたします。


③契約・ご発注

初回のご依頼の場合は作業前に契約書をご用意いたします。

また、着手金の入金、発注書の送信もお願いいたします。

契約書と発注書が揃い、着手金の入金が確認できましたら制作に着手いたします。

 

※2回目以降のご依頼の場合は、着手金の入金は不要です。


④WEBサイト制作

決定した内容に沿ってスケジュールを提出し、Webサイトの制作を進めます。

ワイヤーフレーム(レイアウト案)やデザイン案の提出後、OKをいただき次第コーディング作業を行います。

要件に含まれる場合は、CMSを導入・実装します。


⑤チェック・納品

各ブラウザ及び動作確認端末での動作チェックを行います。CMSを導入した場合は、公開のためのデータ入力をこの時点で行います。

全てご確認いただき次第、公開処理を行います。


⑥更新・保守サポート

ページの追加や変更、CMSの保守、アクセス解析を元にした改善の提案など、納品後にお困りのことがございましたらお気軽にご連絡ください。



 業種実績

  • 不動産
  • 人材
  • 美容・健康
  • クリニック
  • 整骨院
  • 介護
  • 物流
  • 飲食店

 

  • リフォーム
  • トレーニングジム 

 ホームページ制作の成功ポイント

 

ホームページ制作で、最も大事な3つのポイント

ホームページを制作しようとすれば、完成形をイメージすることが大切になってきます。

 

1.プラットフォームの準備。

 

自社ドメインを取得するのか、それとも無料ドメインを使うのか?

サーバーをどうするのか、共用サーバーか、専用サーバーか、クラウドサーバーか?

ワードプレスのようなCMSを使うのか、それとも作成ソフトを使ってhtmlで作るのか?

 

 WordPress

 MovableType

世界的に人気の高いオープンソースのCMSで、ブログやホームページを作ることができる。
テンプレートを利用するため、デザインをカスタマイズする場合は、学習して作成者のスキルを高めることが必要となる。

SEO的なカスタマイズやホームページ制作完成後の運用のことを考えると圧倒的にWordPressの方が柔軟性が高く優位。

Wix

イスラエル製。日本語での電話サポートは提供していないが、日本でのユーザー数も多いため、検索すれば十分に情報は拾うことができる。しかし、jimdoよりかは情報量が少ない。

テンプレートをドラッグ&ドロップで簡単に編集や機能の追加・変更を行える。既存のテンプレートデザインから独自のホームページデザインへのカスタマイズ機能もあるが、専門知識やデザインスキルが必要となる。
無料版があるが、有料プランに変更しないとPR広告がでてしまう。

また、有料プランでしか利用できない機能が多く、SEO的もユーザービリティ的にも限界値が低い。

Jimdo

ドイツ製。電話サポートは提供していないが、日本でのユーザー数も多いため、検索すれば十分に情報は拾うことができる。WIXよりは情報量は多い。

テンプレートを選んでクリック&ドロップ、タイピングでホームページを簡単に作成できる。
無料版があるが、有料プランに変更しないとPR広告がでてしまう。

また、有料プランでしか利用できない機能が多く、SEO的もユーザービリティ的にも限界値が低い。

 

2.サイトデザイン・レイアウトの検討。

 

何ページ位のサイトにするのか? ページの階層構造を、どう作るのか?

ページレイアウトは、2カラムか、3カラムか?

トップページのデザインは、どのように作るか?

WordPressなら無料テンプレートを使うのか、有料テンプレートを使うのか、それとも独自で構築するのか?

ナビゲーションの項目数は、何個になるか、レイアウトやデザインはどうするか?

 

3.文章(テキスト)コンテンツの検討。

 

サイト名称を何にするか?

共通ヘッダー・フッターでは何を伝えるか?

h1、h2など見出しはどうするのか?

文章構成はどうするのか?

各ページに、どのようなテーマを割り振るのか?

各ページで伝える、文章コンテンツの作成など

 ホームページ制作にとりかかる前に絶対にしておくこと

 

ホームページの目的・コンセプトを決める

 

【ホームページの目的を決める】

ホームページを作成するにあたり、目的を明確にすることが大切です。

 

初めてホームページを作成する方ですと、ホームページは「名刺がわり」や「会社案内」とお答えになることも多いですが、ホームページは更に活用できるツールとなる可能性が多様にあります。

 

印刷物は貴社からの情報発信のみですが、ホームページは閲覧者が次の行動をとれるツールになるので、ビジネスに役立つものとするためには、まずは目的を明確にしましょう。

 

ホームページの目的は、「どんな効果を期待するのか」を考えてみると明確になります。

 

企業や提供サービスによって違ってきますが、たとえば次のようなものがホームページの目的となります。

 

 【ホームページの目的例】

  • 自社の知名度を上げる
  • サービスや商品を宣伝する
  • 来店頻度を上げる
  • 売上高向上
  • 新規顧客を増やす
  • 定期オーダーを増やす

 【ホームページのコンセプトをまとめる】

コンセプトを整理し明確にすることによって、ホームページ設計やデザイン、どんなコンテンツを載せるか、全体像が見えてきます。

 

コンセプトと聞かれても、なかなかすぐに回答いできないこともあるでしょう。そんな時は「どんな人にホームページ見てもらいたいのか」、「何を提供したいのか」、「どんな行動を起こしてほしいのか」、「ホームページの最終的な目標はなにか」を深堀りして考えてみるとよいでしょう。

 

作成したいホームページのコンセプトがまとまってくると、ホームページのテーマカラーやデザイン、閲覧してほしいユーザーがわかり、閲覧者が目標に向かって次の行動をとれるようなホームページの設計ができるのです。

 

【コンセプト例】

どんなユーザーに見てほしいですか 年齢、性別、仕事、好きな物、趣味・趣向、地域 など
そのユーザーたちが望んでいることは何か 悩み・課題の解決、欲望の充足 など
あなたは何を提供しますか 商品、サービス、情報、技術 など
ユーザーにどんな行動を起こして欲しいですか 問い合わせ、資料請求、購入、会員登録、予約申込み など
最終的な目標はなんですか 商品購入の増加、来店予約の増加、新規顧客の獲得、受講申込の増加 など
新規のWEB制作に関する事、サイトリニューアルに関する事、サイトの改善に関する事、お気軽にご相談ください。
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