風評被害対策、逆SEO、WEB管理マネジメント

風評被害対策・WEBリスク管理なら大阪・京都のオーパスプラン

ネット上において、いつ誹謗中傷が書き込まれるかわかりません。

特にスマホが普及し、SNSなどでいつでも手軽に情報発信が可能になった現代においては

膨大な情報量の中からネガティブ情報を洗い出すことも困難となっています。

オーパスプランの風評被害対策では、検索結果を最適化することで、あなたのブランド価値をお守りいたします。

 逆SEO

SEOは本来自分のウェブサイトの価値を高めるための施策となりますが、逆SEOでは自分のウェブサイトにとって不利となる情報を掲載しているウェブサイトの価値を下げることが狙いのSEOとなります。

 

つまり、特定の検索ワードで、誹謗中傷サイトの順位を落とすサービスです。

 

逆SEOのメリットは自分のウェブサイトや企業のウェブサイトを誹謗中傷から守る事ができるということです。検索した時に上位に表示される誹謗中傷サイトの順位を下げることで、相対的に自サイトの価値を向上することができます。

 

残念ながら、誹謗中傷・風評被害的な情報が掲載された場合、また今は何もないが、そのようなことにならないように、今のうちから防止策を打ちたいという方は、オーパスプランにご相談下さい。Webマーケティング観点から、貴社にとって真に有益な逆SEO対策を提供します。

 

≫お見積り・ご相談はこちらからどうぞ。

 オーパスプランの逆SEO

【他の有益なサイトを上げて相対的に落とす】

ホワイトな手法として、例えば「会社名」で検索したときに、「グループ会社」のサイトが大量に表示されて、誹謗中傷サイトの検索順位を落とすというやり方がこれに当てはまります。

この方法は、コンプライアンス上問題のない手法であるため、一件問題がないように思えますが、実は、この手法は、サイト戦略が明確でないと成功する確率は極端に下がります。

 

誹謗中傷サイトは、掲示板の場合、ドメイン自体が強く、さらには書き込み者が多数いるため、総単語数が増えます。記事としても読み応えがあるからこそ、上位にでているのであって、そのサイトを落とすということは、単に外部から被リンクを沢山張った程度では、順位をおとすことは難しくなってきています。

 

やはり、サイト自体に読み応えがあるものを10個程度用意して、誹謗中傷サイトを2ページ目以降に追いやる必要があり、公式サイト並みのドメインパワーをもつサイトを10個用意するには相当の負荷がかかるのと、また、多様性をもとめる検索結果に対してそのような働きかけが有効に効果を発揮できるかは、難しいケースが多いといえるでしょう。

 

※オーパスプランでは、ブラックな逆SEOは致しません。

【順位を下げることのできるサイト】

有名掲示板

口コミサイト

Yahoo!知恵袋

独自ドメインサイト

独自ドメインブログ

ブログメーカー

求人サイト

Facebook

Twitter

評判サイト

その他


【ネガティブサイトの順位を下げる方法】

以下の様なサイトを上位化させることによって、ネガティブサイトの順位を2ページ目以下に押し下げます。

コーポレートサイト内の別ページ

求人・リクルート系サイト

会社登録系サイト

Wikipedia

Facebook

Twitter

ブログメーカー

比較系サイト

口コミ系サイト

プレスリリース

その他


 ブラックな逆SEOの手法

【ペナルティリンクを与える】

誹謗中傷をしているサイトがGoogleはペナルティを受けるように、ブラックな手法を用いて順位を落とす手法が取られるケースがあります。

 

Googleガイダンスで、ペナルティが発動される「だめだ」と書かれていることをそのサイトに行うことで、順位を落とすという手法です。

 

Googleが、SEOガイダンスでSEO対策として一般的にこういった手法はしてならないと書かれています。

 

・背景色と同じ色の文字を用いたり、CSS画像置換を悪用したりした隠しリンク・隠しテキストの使用

・検索者とクローラーでは異なる内容のWebページを見せるクローキングの使用

・コンテンツ内への過度のキーワード詰め込み

・自動的に作られた価値が低いページの使用

・オリジナルなコンテンツに乏しい

・SEO目的で、ページランクを操作するためのリンク購入・販売

 

上記のようなサイトを作り、そのサイトからターゲットへリンクを張ります。まずは、ページランクを操作するためのリンク購入をおこなっているとgoogleに判定させればよいので、自作自演リンクを、同じアンカーテキストパターンで、同類のコンテンツからリンクをはると、順位が落ちるリスクが高まります。

 

しかし、こういった手法は、誰がやったのか?調べられてしまいますし、search consoleなどでリンク否認処理によって、ペナルティ解除が可能です。一時的に順位は落とせても、その後の回復や、足跡の痕跡が残るのでやみくもに手をだすことは推薦しません。

 

むしろ、こういった攻撃的な手法を提供するサービス会社に依頼することの方が、誹謗中傷サイトより危険だといわざるをえません。

【コピーサイトを作って落とす】

重複コンテンツをGoogleは嫌っています。よって、落としたいサイトのコピーコンテンツを作り、コピーしたサイト自体を強くすることで、順位を落とすやり方です。最初にコンテンツをつくった側をGoogleは、権威をみとめてくれているので、後だしのサイトは、基本は上位には出られませんが、ロジック事態が完全ではありませんので、強力なドメイン上でコピーサイトを制作された場合、本家のサイトが落とされたという報告、事例があります。

 

しかし、Googleは、こういった著作権違反の申請窓口を設けており、これも一時的に成功するかもしれませんが、解除されることがあることを念頭にいれておきましょう。

 風評被害対策の料金について

【逆SEO】

初期費用(対象:個人)

¥200,000

初期費用(対象:法人)

¥250,000


※その他、風評被害対策に関しては案件ごとにお見積りいたします。

風評被害対策サービスの流れ

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お問合せ

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①お打合せ・要件確認 

検索キーワード、ネガティブサイトの順位・情報など現状の被害状況をお聞かせください。

②調査報告・お見積り

ヒアリングさせて頂いたネガティブサイトの状況や、他に確認の取れていないネガティブサイトがないかを調査致します。調査結果を基に対象サイトの難易度からお見積りをご提出いたします。

➂ご契約・お申込書の記入

ご提案に納得いただき、サービス開始のご契約にあたり風評被害対策申込書を記入いただきます。

④風評被害対策サービス開始

3営業日ほどで、サービスをスタートできるようご準備いたします。

サービス開始後は、毎月レポートをご提出いたします。